アート系クラウドファンディングのご案内
ここでは、現在開催中の美術関連のクラウドファンディング情報をご紹介します。応援したいプロジェクトがありましたら、ご参加ください。
美術館&寺社-支援
| 〆切 | プロジェクト |
|---|---|
| 10/30 2026 |
妙勝寺開山750年|観音様とのご縁を未来へ。お厨子新調にご支援を(妙勝寺) 【プロジェクト概要】 令和11年に迎える開山750年に向け、その大きな節目への第一歩として、そして次の時代の妙勝寺を築く象徴として、観音様のお厨子を新調することを決意されクラウドファンディングに挑戦されています。 【主な返礼品】 |
展覧会&個展-支援
| 〆切 | プロジェクト |
|---|---|
| 9/6 2026 終了 |
さいたまのアートイベントでフェアレディZを回したい(久保田 弘成) 【プロジェクト概要】 今回のプロジェクトでは、今年12月にさいたま市で行われるアートイベントに参加される予定です。ただし、新たな作品を1から作ることは期間や費用の観点から不可能ですので、12年前に熊本の天草で制作し現在大宮の某所にて保管されている作品でパフォーマンスすることを考えておられます。しかし、屋外で10数年保管されていたこともあり、大掛かりな修理作業と駆動部の調整、試運転をする必要があります。そこで、それらの費用のご支援も求めてクラウドファンディングに挑戦されています。 【主な返礼品】 |
伝統文化-支援
| 〆切 | プロジェクト |
|---|---|
| 10/31 2026 |
【寄付金控除型】 【プロジェクト概要】 空如は、生涯の中で3度にわたり「法隆寺金堂壁画」を原寸大で模写しています。その作品は、1949年の法隆寺金堂火災の前に模写されたものであり、近年、法隆寺金堂壁画の往時の色彩を今に伝える重要な模写絵として高く評価されています。 今回表装する作品は、1922年に完成した一作目の模写絵です。一作目は、空如自身の金堂壁画研究のために模写したものと考えられており、学術上、東洋絵画における一級の技法を用いた貴重な作例の一つとなっています。 【主な返礼品】 |
写真集&美術制作-支援
| 〆切 | プロジェクト |
|---|---|
| 8/31 2026 終了 |
海岸林の大切さと震災教訓を伝える絵本を作りたい(公益財団法人 オイスカ) 【プロジェクト概要】 宮城県名取市出身のイラストレーターico.(いこ)さんは、今回のクラウドファウンディングを通して、名取市から、海岸林に囲まれたこの日本全国津々浦々で、海岸林の存在意義を考えるきっかけになりたいと願っておられます 【主な返礼品】 |








