NHK「日曜美術館 アートシーン」(放送・再放送・見逃し配信)

日曜美術館 アートシーン

NHKで放送されている「日曜美術館 アートシーン」では、全国で開催中の展覧会の中から注目の展覧会をピックアップし、幾つか紹介しています。この番組を観て興味を持った展覧会もあるのではないでしょうか?

ここでは、放送で紹介されて公開中&公開予定の展覧会をまとめておきますので、美術館巡りの参考にしてください。

尚、「日曜美術館 アートシーン」の放送日時と再放送日時、見逃し配信については以下のとおりとなっています。

 

<NHK 日曜美術館 アートシーン>
本放送:NHKEテレ毎週日曜日午前9:45~午前10:00 (15分)
再放送:NHKEテレ翌週の日曜日午後8:45~午後9:00 (15分)
※2022年4月から本放送日の翌週日曜日に再放送されることになりました。
見逃し配信:NHK+(放送日の1週間後の日曜日午前9:59まで)
※見逃し再生は、NHKプラスに登録することで、WEBブラウザーやスマートフォンアプリを利用して無料で観ることができます。

⇒ NHK 日曜美術館 アートシーン(公式サイト)


放送日 美術展(開催美術館、会期)
2024
4/14

「没後50年 木村伊兵衛 写真に生きる」(東京:東京都写真美術館、3/16-5/12)

「ライトアップ木島櫻谷 ー四季連作大屏風と沁みる『生写し』」(東京:泉屋博古館東京、3/16-5/12)

「イヴ・ネッツハマー ささめく葉は空気の言問い」(栃木:宇都宮美術館、3/10-5/12)

「奇想の輸出陶磁器 隅田焼の世界」(愛知:横山美術館、2/9-5/12)

「ほとけの国の美術」(東京:府中市美術館、3/9-5/6)

2024
4/7

「ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?-国立西洋美術館65年目の自問|現代美術家たちへの問いかけ」(東京:国立西洋美術館、3/12-5/12)

「未完の始まり:未来のヴンダーカンマー」(愛知:豊田市美術館、1/20-5/6)

「生誕130年 没後60年を越えて『須田国太郎の芸術―三つのまなざし―』」(兵庫:西宮市大谷記念美術館、3/2-4/21)(広島:三之瀬御本陣芸術文化館/蘭島閣美術館、5/1-6/24)(東京:世田谷美術館、7/13-9/8)

「超絶技巧の鉛筆画 吉村芳生展」(長崎:長崎県美術館、3/22-5/12)

「花・flower・華 2024」(東京:山種美術館、3/9-5/6)

2024
3/31

「生誕150年 池上秀畝-高精細画人-」(東京:練馬区立美術館、3/16-4/21)(長野:長野県立美術館、5/25-6/30)

2024
3/24

「『シュルレアリスム宣言』100年 シュルレアリスムと日本」(東京:板橋区立美術館、3/2-4/14)(三重:三重県立美術館、4/27-6/30)

2024
3/17

・「印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵」(東京:東京都美術館、1/27-4/7)終了(福島:郡山市立美術館、4/20-6/23)(東京:東京富士美術館、7/6-9/29)(大阪:あべのハルカス美術館、10/12-2025/1/5)

2024
3/10

「マティス 自由なフォルム」(東京:国立新美術館、2/14-5/27)

・「東京・白金台 美の宝庫 畠山記念館名品展」(大分:大分県立美術館、2/9-3/26)終了(島根:島根県立美術館、4/19-6/10)

・「世界遺産 大シルクロード展」(福岡:福岡アジア美術館、1/2-3/24)終了(宮城:東北歴史博物館、4/9-6/9)(愛媛:愛媛県美術館、6/22-9/1)⇒(岡山:岡山県立美術館、9/16-11/10)(京都:京都文化博物館、11/23-2025/2/2)

2024
2/18

・「小林正和とその時代 ―ファイバーアート、その向こうへ」(京都:京都国立近代美術館、1/6-3/10)終了(岡山:岡山県立美術館、4/19-5/26)

2024
2/4

・「キース・ヘリング展 アートをストリートへ」(東京:森アーツセンターギャラリー、2023/12/9-2/25)終了(兵庫:兵庫県立美術館、4/27-6/23)(福岡:福岡市美術館、7/13-9/8)

2024
1/28

「金屏風の祭典 ―黄金の世界へようこそ―」(神奈川:岡田美術館、2023/12/17-6/2)

・「フランク・ロイド・ライト 世界を結ぶ建築」(東京:パナソニック汐留美術館、1/11-3/10)終了(青森:青森県立美術館、3/20-5/12)

2023
12/24

・「コシノジュンコ 原点から現点」(大阪:あべのハルカス美術館、11/23-2024/1/21)終了(新潟:新潟県立万代島美術館、2024/2/25-5/26)

2023
12/17

「皇室のみやび ―受け継ぐ美―」(東京:皇居三の丸尚蔵館、11/3-2024/6/23)

・「111年目の中原淳一展」(神奈川:そごう美術館、11/18-2024/1/10)終了(島根:島根県立石見美術館、2024/4/20-6/17)(東京:渋谷区立松濤美術館、2024/6/29-9/1)

2023
11/19

・「モネ 連作の情景」(東京:上野の森美術館、10/20-2024/1/28)終了(大阪:大阪中之島美術館、2024/2/10-5/6)

・「須藤玲子:NUNOの布づくり」(香川:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、10/8-12/10)終了(茨城:水戸芸術館現代美術ギャラリー、2024/2/17-5/6)

2023
11/12

・「超絶技巧、未来へ!明治工芸とそのDNA」(東京:三井記念美術館、9/12-11/26)終了 ⇒(富山:富山県水墨美術館、12/8-2024/2/4)終了(山口:山口県立美術館、2024/9/12-11/10予定)(山梨:山梨県立美術館、2024/11/20-2025/1/30予定)

2023
10/22

・「コスチュームジュエリー 美の変革者たち 小瀧千佐子コレクションより」(東京:パナソニック汐留美術館、10/7-12/17)終了 ⇒(京都:京都文化博物館、2024/2/17-4/14)終了(愛知:愛知県美術館、2024/4/26-6/30)(栃木:宇都宮美術館、2024/9/8-12/15)(北海道:札幌芸術の森美術館、2025/4/19-6/22【予定】)

2023
10/15

・「春陽会誕生100年 それぞれの闘い 岸田劉生、中川一政から岡鹿之助へ」(東京:東京ステーションギャラリー、9/16-11/12)終了 ⇒(栃木:栃木県立美術館、2024/1/13-3/3)終了(長野:長野県立美術館、2024/3/16-5/12)(愛知:碧南市藤井達吉現代美術館、2024/5/25-7/7)

2023
9/3

・「走泥社再考 前衛陶芸が生まれた時代」(京都:京都国立近代美術館、7/19-9/24)終了 ⇒(岐阜:岐阜県美術館、12/19-2024/2/18)終了 ⇒(岡山:岡山県立美術館、2024/2/27-4/7)終了(東京:菊池寛実記念 智美術館、2024/4/20-9/1)

2023
8/27

・「少女たち 星野画廊コレクションより」(京都:京都文化博物館、7/15-9/10)終了 ⇒(福島:福島県立美術館、9/23-11/12)終了 ⇒(新潟:新潟市美術館、11/18-2024/1/21)終了(高知:高知県立美術館、2024/7/6-9/22)(広島:呉市立美術館、2024/9/28-11/10)(東京:三鷹市美術ギャラリー、2024/12/14-2025/3/2)

・「ホーム・スイート・ホーム」(大阪:国立国際美術館、6/24-9/10)終了(香川:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館、2024/10/12-2025/1/13)

2023
8/19

・「new born 荒井良二 いつも しらないところへ たびするきぶんだった」(神奈川:横須賀美術館、7/1-9/3)終了 ⇒(千葉:千葉市美術館、10/4-12/17)終了(愛知:刈谷市美術館、2024/9/7-6/16)(福島:いわき市立美術館、2024/9/7-10/20)

2023
7/30

・「古代メキシコ ―マヤ、アステカ、テオティワカン」(東京:東京国立博物館、6/19-9/3)終了 ⇒(福岡:九州国立博物館、10/3-12/10)終了(大阪:国立国際美術館、2024/2/6-5/6)

2023
7/9

・「フィンランド・グラスアート 輝きと彩りのモダンデザイン」(東:東京都庭園美術館、6/24-9/3)終了 ⇒(山口:山口県立萩美術館・浦上記念館、9/16-12/3)終了 ⇒(岐阜:岐阜県現代陶芸美術館、12/16-2024/3/3)終了(兵庫:兵庫陶芸美術館、2024/3/16-5/26)

2023
1/29

・「巡りゆく 遠藤彰子展」(長野:上田市立美術館、2022/12/17-2023/2/12)終了 ⇒(山形:山形美術館、7/4-8/27)終了 ⇒(北海道:釧路市立美術館、9/5-10/22)終了(北海道:札幌芸術の森美術館、2024/4/6-6/16)