展覧会用ムック本一覧

各展覧会用ムック本のご紹介

毎年、全国でさまざまな美術展覧会が開催されていますが、特に注目されている展覧会に関しては、それに合わせた特集ムック本が販売されています。こうしたムック本を読むことで、より深く展覧会を楽しむことができるようになります。


表紙 ハプスブルク展
国立西洋美術館:2019/10/19~2020/1/26
ハプスブルクぴあ (ぴあ MOOK)
「ハプスブルク」開催記念MOOK『ハプスブルクぴあ』は、ハプスブルク家の歴史とその偉大な美術コレクションの魅力、そして展覧会の見どころをわかりやすく解説したガイドブックです。(アマゾンの商品説明より抜粋)
名画で読む ハプスブルク家の女たち (TJMOOK)
血なまぐさい政争と陰謀、血族結婚による異様なまでに濃縮された血の呪い、運命的な政略結婚の裏に黒々と広がる深い闇――。ヨーロッパ随一の名門王家であり約650年の歴史を誇るハプスブルク家にまつわる女たちを紹介。(アマゾンの商品説明より抜粋)
ハプスブルク家「美の遺産」(単行本)
2019年10月19日~2020年1月26日開催の「ハプスブルク展」(東京・国立西洋美術館)に先駆けて刊行される、歴史と美術に親しむビジュアル書籍です。(アマゾンの商品説明より抜粋)
表紙 コートールド美術館展
東京都美術館:2019/9/10~12/15
愛知県美術館:2020/1/3~3/15
神戸市立博物館:2020/3/28~6/21

オランジュリー美術館コレクション展
横浜美術館:2019/9/21~2020/1/13
コートールド美術館名画鑑賞ガイド (AERAムック)
9月10日の東京都美術館を皮切りに、愛知・神戸など全国を巡回する大型企画展「コート―ルド美術館展」が始まります!マネの傑作《フォリー=ベルジェールのバー》や、セザンヌの《カード遊びをする人々》のほかにも、ゴッホ、ルノワール、モネ、ドガ、ゴーガン、ピサロ、ロートレック、モディリアーニなど、ぜったいに見逃せない名画ばかりです。(アマゾンの商品説明より抜粋)
プレミアム美術館 印象派 (アサヒオリジナル)
マネ《フォリー=ヴェルジェールのバー》、ドガ《舞台上の二人の踊り子》、ルノワール《桟敷席》、モネ《印象・日の出》、セザンヌ《カード遊びをする人々》、ゴッホ《アルルのラングロワ橋》、ゴッホ《ひまわり》、ゴーガン《ネヴァーモア》の名画鑑賞ガイドや、画家別名画ギャラリーなど印象派を知るための情報が満載です。
大人が観たい 印象派 〜 コートールド 美術館 ・ オランジュリー 美術館 の名画たち〜 (時空旅人別冊)
2019年9月から開催される「コートールド美術館展」と「オランジュリー美術館コレクション展」では各美術館の顔とも言える代表的な印象派作品が来日する。ロンドン にあるコートールド美術館はレーヨン(人工シルク)で財を成した サミュエル・コートールド (1876-1947)のコレクションを核とする。パリ のオランジュリー美術館は、自動車工から画商へ華麗なる転身を遂げた ポール・ギョーム (1891-1934)のコレクションを受け継いでいる。(アマゾンの商品説明より抜粋)
表紙 ゴッホ展
上野の森美術館:2019/10/11~2020/1/13
兵庫県立美術館:2020/1/25~3/29
ゴッホ展完全ガイドブック (AERAムック)
話題必至の美術展「ゴッホ展」を10倍楽しむための鑑賞ガイド。ニューヨークのメトロポリタン美術館からは、あの《糸杉》がやってくるという!その他、見逃せない傑作の数々を、味わうポイントをレクチャーしていく。入場料100円引きの割引券も付いている!(アマゾンの商品説明より抜粋)
プレミアム美術館 ゴッホ (アサヒオリジナル)
ゴッホとは、どんな画家だったのか。37年の短い人生のうち、画家生活はわずか10年。それでも膨大な作品を残せたのはなぜか。いつの時代に、どの国に生まれ、どのような恋をして、どのように評価され死んだのか。ゴッホのすべてが30分でわかる!(アマゾンの商品説明より抜粋)